オリジナルユニフォームにカスタマイズ

customize

ユニフォームにオリジナリティを
マーキングの価値は無限大。

企業の顔となるユニフォームにおいて、ロゴや企業名の加工は必須です。
専属のデザイナーがマーキングデザインから加工方法までご提案します。

加工方法はスクリーンプリント、刺繍、ワッペン、転写プリントとさまざま。
熟練の職人がデータ作成から加工まで一枚一枚丁寧に仕上げてまいります。
企業の顔を確かな技術で表現いたします。

POINT マーキングで
オリジナル性を

品質は設計図(データ作成)の精度がとても重要。
仕上りをイメージして細かな修正を繰り返していきます。

加工には必ず設計図(データ作成)が必要となります。
刺繍であれば、素材との相性、刺繍の密度や順序など仕上りをイメージしながら細かな修正を繰り返していきます。
スクリーンプリントであれば、デザインから色毎に分解する分版技術は長年の経験と知識が必要です。
妥協しない設計が一枚一枚の品質に繋がります。

プロの加工技術

福屋では様々な加工技術を使い、
ユニフォームにオリジナリティを生み出すことができます。

EMBROIDERY・PATCH 刺繍・ワッペン

ロゴやチーム名などを刺繍やワッペンで表現することで、独特の風合いに。特殊な機械をつかっているので、細やかな表現まで再現が可能です。糸の色は20色程度から好きなものを選べ、洗濯堅牢度も高くハードな環境にもオススメです。

POINT

  • 色が鮮やか、耐久性が高い
  • キャップなどの丸みを帯びた 3D 刺繍も対応可

PRINT SCREEN スクリーンプリント

デザインをもとに作成した版を使って、インクを刷り込んでいく一般的なプリント方式です。
1色につき1枚の版をつくり、多色刷りの場合は1色刷った後に重ねて刷っていきます。インク見本から色を選べます。

POINT

  • 枚数が増えると印刷単価が安くなる!
  • 発色が良く、細かいデザインも表現可能!
  • 耐久性が高く、風合いが良い!

TRANSFER PRINT 転写プリント

デザインを特殊なシートに印刷して、300kgの圧をかけて圧着プリントする方法です。版をつくる必要がないので、版代がかからず、印刷出力機の色数は無制限なので、グラデーションなどの表現が可能になります。

POINT

  • 版代がかからないので小ロット向き
  • 色数が無制限・写真やグラデーションも対応可能